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単身引越しに必要なダンボール数はどれくらい?ワンルームなら10個か

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ダンボールはだいたい10個!女性は少し多めに見ておきましょう

単身引越に必要なダンボールの数は、平均すると約10個!!

男性の場合はそれを下回り、女性の場合はそれを上回る場合が多々あります。
また、衣類や靴・食器などは、業者によって専用のボックスを持っていることもありますので聞いてみましょう!

衣類

衣類はタンスや衣装ケースに入れっぱなしで運搬可能な業者が多く、また、ハンガーごと掛け替えて運ぶことができる専用ケースを持っている業者が多いので事前に確認することをお勧めします。

靴についても、シューズボックスを用意している業者が多いのですが、そもそもボックスの数が少ないようです。
繁忙時期になると用意できない、当日急に持って来なかったという場合がありますのでこちらも事前に確認しておいた方が良いです。

シューズボックスを用意できない場合を想定し、特に高額なものや型崩れしやすい女性の靴などは日頃から箱を捨てないでとっておくよう心掛けます。
雑誌等の収納特集にもありますが、靴は販売時の箱のままで整理する方が長持ちしますし、お引越の際も痛めることなく運べます。

食器

食器類についても、内側にクッション材等がついた専用ボックスを持っている業者が多いですが、シューズボックスと同じく繁忙時期には提供されない場合が多いので新聞紙等に包んでダンボールに詰める必要があります。

引越申込み時に、専用の包む紙を有料提供している業者がありますが、新聞紙で十分です。
なお、ダンボールについては大小、通常最低でも2サイズはありますので異なるサイズのものを手持ちの荷物に合わせて受け取ることをお勧めします。

大きなダンボール食器類・書籍類を入れると補強強しても底が抜けたりしますので、重いものは小さなダンボールを選ぶことが鉄則いです。

業者がくれるダンボール・他グッズは、とにかく多めにもらっておくが吉!

通常ダンボールが余れば、引越当日ほとんどの業者が回収してくれます。

平均10個あれば問題ないですが、それよりも多めに受け取っておくべきです。
最初から少ない枚数にすると、追加で必要になった場合に手間ですし、少ない荷物で荷物を換算され小さいトラックで来たり、勝手に別の荷物と一緒に混ぜて運ばれたり、当日荷物が乗り切らない可能性があります。

ダンボールと一緒に各社、ガムテープも用意していますのでガムテープと一緒に受け取りましょう。業者によりますが、布団袋やその他梱包資材も無料提供している場合がありますので、しっかり最初に確認して受けられるサービスは最大に使うことをお勧めします。

ダンボールに入らない荷物がある場合は、事前にそのまま運搬可能か、また、ダンボールに入るが上が閉まらない微妙なサイズの場合は、上部を開けたままでも問題ないか、あわせて見積時に確認しておくと、後々スムーズですよ♪

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