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法人オフィス事務所などベンチャー企業はじめての引越の際に、気をつけたいことまとめ

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知らないと損する!オフィスの引越しをする際に気をつけたほうが良いこととは!?

なにをどうするか、まとめるところから

自社オフィスの初めての法人契約、初めての引越し。やるべきことはたくさんあります!まず最初にこれをして、次はこれ、と、段取りと計画をしっかり立てておかないと、収拾がつかなくなる危険も!また、予想だにしなかったハプニングに見舞われないためにここに挙げる3つは確認しておこう!

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オフィス移転・事務所引越し業者を比較する際のアドバイスは3つ

その1.業者の選定をする

事務所の移転を請け負う業者には、大手引越し業者や、オフィスの移転専門業者が混在しています。
大規模の運搬、引越し作業を得意とする業者であったり、移転先のレイアウトやデザイン設計を得意とする業者であったり、または運搬から、名刺変更まで、移転に関すること全般をまとめて依頼できる業者もあり、サービスは業者によりさまざまです。

もし移転先が決まっても、引越しまでには最低でも2ヶ月はかかるものです。ですので、少しでも早めに業者を選定しておきく必要があります。当然ですが、引越しの規模が大きくなれば、さらに作業期間は長くなります。大手の企業の移転ですと、1年前から準備することも珍しくありません。
業者には、最初にその会社の要望に合わせた移転計画を作成してもらいます。その後、どのように進めればよいかの提案を受けます。もちろんこちら側は引越しのプロではありませんから、どんどん質問や要望を出し、応えてくれるかどうかも加味しなくてはいけません。

時間的な問題もありますが、少なくとも2~3社に相みつを取りましょう。適正な金額とサービス内容がおのずとわかると思います。

その2.料金はサービス内容をひととおり確認してから決める。

オフィス移転の業者は、計画の作成や移転先のレイアウトの提案、そして搬出と搬入、運搬、加えて内装工事や原状回復工事など、すべて一括して依頼できるのが一般的です。しかし、業者によってサービスの内容は異なることがありますので引越し業者の担当者と綿密な打ち合わせをしましょう。

また、万が一運搬時に、ビルの壁に傷がついてしまったり、エレベーターを破損させてしまったなどの場合に、どのような補償があるのかも忘れずにチェックしておいてください。

その3.レイアウトの変更が可能かどうか

せっかくいい事務所に移転しても、その場所でのレイアウトが悪かったために作業効率が下がったということもしばしばあります。そういったことが起きないように、配線の位置、間取りと棚の配置など、自分たちでもイメージしておくことが必要です。業者の担当者では気付けない使い勝手などもあると思いますので、要望は細かく出しましょう。もし難しかったとしても、向こうは専門家です、最善の方法で提案してくれます。

そして実際使ってみて、もしレイアウトの変更が生じた時に、変更する作業に応じてくれるかどうかも重要なポイントです。たいていの業者の場合であれば、その場でお願いすれば指示通りに動かしなおしてくれます。作業完了となった時に業者任せにせず、最後の確認は実際に使う自分たちで行うことが肝心です。

まとめ

オフィスの移転は大事です。しかも、自分たちだけではできないような専門的な作業も伴います。
自分たちがどこまで関与できて、業者にはどこまでやってほしいかの線引きをしっかりとし、依頼することが肝心です。

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